
2026-05-28 03 時 更新
最愛のおじさん(夫)が、突然亡くなりました。私の方が先だと思っていたのに…私、ガンなのに…おじさん、どこに行ったんだ?
その日は、誰でもある日突然に訪れると思います。男性は体調不良を単なる過労で片付けがちですが、実はそうではありませんでした。日々悩み、試した事をご紹介していきます
1979年に14才で「若年型糖尿病(現在の1型?)」を発症。
2024年11月、合併症無し。
33才の時に両耳ともに失聴していることを知った。
文章はたわけているが、血糖コントロールは大真面目。
2001年12月26日に腎細胞癌が見つかり手術をしました。2020年8月5日に前立腺癌が見つかり放射線治療を。妻が2013年11月25日に若年認知症と診断。
健康体だった私が、耳下腺癌と向き合うことに。がん発見の過程、治療のことや葛藤、悩み、怒り、悲しみ、心の変化も綴ります。気取らず、気張らず、肩の力を抜いていきましょ。
持病:SLE(CNSループス)。現在無職の馬鹿の戯言。社畜時代の貯蓄でダラダラ生きている真性のクズ。スイーツ(特にプリン)が主食。
川村明宏博士のジニアスeyeは、川村博士が30年以上かけて開発したレーシック手術を必要とすることなく、たった14日間で視力矯正出来る視力回復法です。
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